The Kyoto Shimbun

この企画は、現場記者が、それぞれのテーマについて、様々な角度からニュースを掘り下げます。
取材の過程で感じたことや、記事からこぼれたエピソードもふんだんです。

バックナンバー 2017年4月〜2017年9月
2017年9月
■重症心身障害児の在宅ケア 発達、休息の機会保障を(洛西総局 本田貴信)
[2017年9月27日掲載]
■芸術家集う丹後 魅力発掘、地域力の向上に(京丹後支局 大西保彦)
[2017年9月20日掲載]
■姉川氾濫 「切り通し」の教訓、共有を(長浜支局 山木秀二)
[2017年9月13日掲載]
■大学の「カラ出張」防止策 国の緩和通達に違和感(報道部 松尾浩道)
[2017年9月6日掲載]
2017年8月
■無痛分娩事故 医療過誤、再発防ぐ制度を(報道部 片村有宏)
[2017年8月30日掲載]
■転換期のスーパー・百貨店 ニーズとらえた戦略を(報道部 近藤大介)
[2017年8月23日掲載]
■寂聴さんの法話を聞いて 思いを直接吐露する場を(文化部 行司千絵)
[2017年8月16日掲載]
■東京五輪・パラリンピック 代表選考過程にも注目(運動部 河北健太郎)
[2017年8月9日掲載]
■部活動指導員 ルール作りを改革契機に(滋賀本社 岡本壮)
[2017年8月2日掲載]
2017年7月
■宮津市歴史資料館休館10年 再開へビジョン示すべき(宮津支局 三皷慎太郎)
[2017年7月26日掲載]
■京都市バス1日乗車券の値上げ 他に混雑回避の策はないのか(報道部 竹下大輔)
[2017年7月19日掲載]
■科学者と市民つなぐ 人材が活躍できる環境を(報道部 山田修裕)
[2017年7月12日掲載]
■民泊新法成立 トラブル防止へ規制強化を(報道部 沢田亮英)
[2017年7月5日掲載]
2017年6月
■広がる「ビワイチ」 安全な走行環境の整備を(湖南総局 西田昌平)
[2017年6月28日掲載]
■宇治碾茶ブランド化へ 伝統栽培の価値発信を(南部支社 杉原慶子)
[2017年6月21日掲載]
■暴力団組長の虚偽診断疑惑 収監見送り、経緯検証を(報道部 岸本鉄平)
[2017年6月14日掲載]
■高浜原発の避難計画 実効性向上へ改定急務(東京支社 笹井勇佑)
[2017年6月7日掲載]
2017年5月
■高浜原発再稼働 京都の理解得る仕組みを(舞鶴支局 加藤華江)
[2017年5月31日掲載]
■アリーナスポーツ改革 変わるか、観客の流れ(運動部 山下悟)
[2017年5月24日掲載]
■県外流出する若手人材 地元企業の魅力発信を (滋賀本社 西川邦臣)
[2017年5月17日掲載]
■活性化モデル目指す二条城 進む活用、保存と両立を (報道部 日山正紀)
[2017年5月10日掲載]
■胃ろうは「延命治療」か 生きる選択、情報提供を (報道部 岡本晃明)
[2017年5月3日掲載]
2017年4月
■全国学力テスト復活10年 継続の是非含め見直しを (報道部 藤松奈美)
[2017年4月26日掲載]
■災害時の「要配慮者」避難 障害に見合う支援を (文化部 上田裕子)
[2017年4月19日掲載]
■障害者作品の保存 福祉の現場、意識共有を (丹波総局 森大樹)
[2017年4月5日掲載]
■近江牛の生き残り策 ブランド強化へ3提言 (滋賀北部総局 森敏之)
[2017年4月12日掲載]

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